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antipyrine

複数:
antipyrines
意味・定義
2つの辞書から2件の定義

AIによる解説

1
1アンチピリン。解熱鎮痛剤として使用された合成化合物。現在は副作用のため、主に耳の痛みの治療に限定して使用される。

A synthetic compound formerly used as an analgesic and antipyretic, now mainly used in ear pain treatments.

ライセンス: KeyLang Original

例文
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Ear drops containing antipyrine are used to relieve ear pain.

アンチピリンを含む点耳薬は耳の痛みを和らげるために使用される。

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Antipyrine was one of the first synthetic fever reducers.

アンチピリンは最初の合成解熱剤の一つだった。

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関連語
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